Shortcuts

キーボードショートカット

毎日使う操作ほど、キーで済ませると速くなります。 Windows では Ctrl に読み替えてください。

全体

キー動作
+Kコマンドパレット(全体検索)を開く / 閉じる
+Jノートを開く / 閉じる
+S左メニュー(サイドバー)の開閉
Ctrl+Tab次のスレッドへ切り替え(離した時点で確定)
Ctrl+Shift+Tab前のスレッドへ切り替え
Esc開いているモーダル・メニュー・パネルを閉じる
切り替えのコツ

Ctrl+Tab は押した瞬間に「直前に使っていたスレッド」が選ばれます。 1 回押して離すだけで、2 つのスレッドを行き来できます。

候補に出るのは「手を動かした場所」だけ

間違えて開いただけのスレッドは候補に並びません。候補になるのは 送信した・新しく作った・名前を変えた・ノートやナレッジの中身を編集した 場所です。 開いただけ、読んだだけ、切り替えで通り過ぎただけは載りません。 分身の自動返信や作業モードの自動継続も、人の操作ではないので候補に入りません。

作りかけのループも候補に出るので、ループを組み立てながら他のスレッドと行き来できます。 すべてから探したいときは +K(コマンドパレット)か左の一覧を使ってください。 手を動かした場所が1つ以下のときは、切り替え先が無いため一覧は出ません。

スレッドの操作

キー動作
Enter送信(既定設定の場合)
Shift+Enter改行(既定設定の場合)
+Fスレッド内検索の開閉
Tabスレッド内検索で、先頭の候補を補完
Esc実行中の AI を停止する
Esc(送信から5秒以内)送信そのものを取り消して入力欄へ戻す

送信キーの割り当ては 設定外観・操作送信キー で入れ替えられます。

文字の大きさ

キー動作
++チャットの文字を拡大
++チャットの文字を縮小
+0文字サイズをリセット

トラックパッドのピンチ操作でも同じことができます。 アプリ全体の文字サイズは 設定外観・操作 にあります。

作品エディタ

作品を開いていて、入力欄にフォーカスがないときに使えます。

キー動作
Space全体を再生 / 停止
次のシーンへ
前のシーンへ
+Z編集を取り消す
++Z取り消しをやり直す

ノート

キー動作
+Jノートを開く / 閉じる
/本文中で挿入メニューを開く(見出し・ToDo・箇条書きなど)
キー動作
/ドキュメント検索にフォーカス
+Kドキュメント検索にフォーカス
/ 検索結果を選ぶ
Enter選んだページを開く